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丸の内東北応援フェア

Rebirth東北フードプロジェクト

3・11以降、食を通じて様々な支援を行ってきた「Rebirth 東北フードプロジェクト」。
三菱地所グループが丸の内シェフズクラブと東北エリアのシェフたちと連携し、2011年11月より本格的に活動を宮城県仙台市からスタートさせました。
その目的は、国内外の目が東北に向けられている今、優れた東北の食材を使った新商品・新メニューの開発を行い、東北と丸の内における継続的な相互交流を通して、生産者・レストラン・消費者をつなげながら、東北の食のブランドを再生することです。
東北と丸の内を往復して、東北の生産者、料理に関わる人々との協力関係を築き、新たな消費活動を生み出すため、プランニングと情報発信のサポートを続けています。

※丸の内シェフズクラブとは
美味しい!を原動力に、多くのレストランが集積する東京・丸の内から、食育活動を通じて日本の食を応援する丸の内シェフの集まりに、三菱地所がコーディネートを行い2009年に発足しました。 服部幸應氏を会長に、様々なジャンルの26名のシェフらが参加して、食べることがより楽しくなるようなイベントや情報発信を定期的に行っています。

はらっくついTOHOKU1st シリーズ
東北の食材を使って、東北でつくった缶詰2缶セット

1stシリーズ「はらくっついTOHOKU缶詰」は、東北の食ブランドの再生を目指す三菱地所グループによる復興支援活動「Rebirth 東北フードプロジェクト」の一環として生まれました。 宮城県の気仙沼・石巻の水産加工会社と、東京で有名シェフ達が集う「丸の内シェフズクラブ」とが協力して、備蓄の観点からも注目されている缶詰を、地元食材を使ってつくりました。
気仙沼・石巻それぞれの自慢の食材をたっぷり使った缶詰を是非味わってみてください。

はらっくついTOHOKU1st シリーズ


はらっくついTOHOKU2nd シリーズ

食のブランディングを通して被災地の復興を支援する「Rebirth フード東北プロジェクト」の第6弾として誕生したのが、丸の内シェフズクラブと協力の上開発した「はらくっついTOHOKU缶詰」2ndシリーズです。同シリーズでも丸の内のシェフと宮城県のシェフがしっかりとタッグを組み、地元の注目食材を使ったレシピを開発しました。「水産業のまち」として再び輝きを取り戻し始めた宮城県沿岸部、【銀鮭生産量日本一】の石巻と【メカジキ漁獲量日本一】の気仙沼の水産加工会社の協力のもと、完成度の高い料理をまるごとイタリアをテーマに缶詰にすることに成功しました。

はらっくついTOHOKU2nd シリーズ


はらっくついTOHOKU3rd シリーズ

オリジナル缶詰はらくっついTOHOKUの3rdシリーズとなる今回の缶詰は、素材をかけ合わせて味を創造するフランス料理の技法を取り入れた今までにない缶詰です。 フランス料理は、異国の食文化や素材、調味料やスパイスを大胆に取り入れながら発展し、魚ならば骨から頭まで、素材のすべてを生かす無駄のない合理的な料理です。そんなフランス料理をテーマに丸の内と東北のトップシェフと宮城のコラボレーションから生まれました。

はらっくついTOHOKU3rd シリーズ


はらくっつい缶詰港町シリーズ
まるごと気仙沼3缶セット まるごと石巻3缶セット
   

→まるごと気仙沼3缶セット

→まるごと石巻3缶セット